YAMAHA つま恋乗馬倶楽部には馬にまたがれれば出場できる競技会もあります。

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つま恋乗馬倶楽部のポニークラブってこんなとこです。
   ポニークラブについて
 ポニーは大変頭が良く、感情豊かな動物です。
 ですから、自分と遊んでくれたり世話をしてくれたりする子供たちの“純粋な心”に愛情一杯 にこたえてくれるのです。
 ポニーのお世話や実際に乗ってみて、ふれあいを通じ情操教育に役立てます。
 ポニークラブではポニーに乗るだけではなく、手入れやお部屋の掃除も行ないます。
 子供達にとっては自分の何倍も大きいポニーを部屋から連れ出すだけでも大変です。
 しかし、だんだんとポニーにも慣れ、方法や仕組みが分かってくると自信を持って進んで行動することができるように
 なっていきます。
  ポニークラブの活動について
 まずは、ポニーをお部屋から出すところから始まります。
 ポニーにブラッシング等きれいにしてあげたら 乗るために必要な道具をつけていきます。
 準備が整ったら、いよいよポニーに乗ることができます。
 はじめは乗馬倶楽部内のふれあい牧場で、まずは馬の揺れに慣れるところからスタートです。
 慣れてくると行きたい場所にポニーを誘導したり、走ったりできるようになります。
 乗り終わると、みんなで協力してポニーの手入れを行ないます。
 お部屋の掃除やポニーにエサをあげたりと、普段できない体験がいっぱいです。
 上級生が下級生に教え、年下の子を思いやる気持ち、年上の人に対する気持ちを育み、社会での人間関係
 の形成につながっていきます。
イベントへの参加や課外活動について
 乗る場所はふれあい牧場だけではなく、メイン馬場の周りであったり、つま恋園内であったり、あるいはお祭りや
 イベント会場など、さまざまな場所へも出掛けていきます。
 その他にもホースフェスティバルなどのイベントでは普段は仲の良いお友達が良きライバルになったり、年の離れた
 子供達がいっしょになって活躍できる場所でもあります。
 ポニーとのふれあいにより、話すことのできない動物を思いやり、コミュニケーションをとろうとすることによる、情操教育
 の一環としていきます。
  ポニークラブ保護者の方からの声
 ・普段は馬と触れ合う機会がないので子供がポニークラブに行くことを楽しみにしています。
 ・生き生きとした顔をしながら参加している姿を見て満足しています。
 ・馬との直接的に触れ合う部分と同時にグループでの活動を通じて、小さい子の世話・思いやり、
  率先的に見本を見せられるような事を学ぶ機会となっています。
 ・動物と触れ合え、幅広い年齢の方々とも接する事ができ、健康的で自然の中でのびのび
  楽しめて、とてもすてきです。
 ・異年齢の子供達と触れ合い、動物との触れ合い、情操教育にはもってこいだと思います。
 ・馬の世話を通して動物に対する愛情や思いやりが育まれると思います。
 ・都会にいると経験できない体験ができます。
お子様の情操教育役立つポニークラブのご相談は、つま恋乗馬倶楽部 0537-23-5540
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